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またキリスト教会に消火器 大阪・旭区(産経新聞)

 27日午前5時半ごろ、大阪市旭区今市の「日本基督(キリスト)教団森小路教会」で、玄関前に消火器が転がり、消火剤が飛び散っているのを通行人が発見した。玄関の木製扉の上部に傷がついており、旭署は夜間に何者かが消火器を投げつけたとみて、器物損壊容疑で捜査している。

 大阪や兵庫、京都などのキリスト教施設では、昨年以降同様の事件が続発しており、24日には神戸市など兵庫県内の4教会で消火器が投げ込まれる被害が確認された。

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<ストーカー事件>初公判で認否留保 ノエビア元副社長(毎日新聞)

 交際していた女性に嫌がらせのメールを送ったなどとしてストーカー規制法違反と脅迫罪に問われた大手化粧品会社「ノエビア」=神戸市=元副社長、大倉尚被告(43)の初公判が19日、神戸地裁(三宅康弘裁判官)であった。大倉被告側は「起訴状ではメールを送った目的が明確にされていない」として認否を留保した。

 起訴状などでは、大倉被告は交際していた20歳代女性から別れを告げられたことに立腹。女性が結婚後の昨年10月2〜5日ごろ、女性に「あんたの悪事を暴くよ」などのメール約50通を送ったほか、昨年10〜11月、女性の夫にも嫌がらせのメール約60通を送ったとしている。

 大倉被告は同社副社長のほか、子会社の常盤薬品工業(大阪市)の社長を務めていたが、今年2月逮捕され、辞任した。【重石岳史】

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元阪神・掛布さんの自宅、競売開始を決定(読売新聞)

 阪神タイガースの元内野手で、野球解説者の掛布雅之さん(54)の大阪府豊中市の自宅について、大阪地裁が競売開始を決定したことがわかった。

 掛布さんは事業資金の返済に行き詰まっているとされ、テレビタンスなど動産計13点の競売も決定している。兵庫県尼崎市の金融機関が競売を申し立て、3月31日に開始決定が出た。豊中市も2月に自宅を差し押さえている。

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体調万全で作業も順調=持参の日本食、同僚に好評−宇宙で仕事1週間・山崎さん(時事通信)

 【ヒューストン(米テキサス州)時事】国際宇宙ステーション(ISS)に滞在する山崎直子さん(39)が、宇宙で仕事を開始してから1週間が過ぎた。体調は万全でISSへの物資運搬責任者「ロードマスター」の仕事も順調に進む。家族や同僚らの応援を支えに、19日朝(日本時間同日夜)の帰還まで充実した日々を過ごせそうだ。
 スペースシャトル「ディスカバリー」は5日、米フロリダ州のケネディ宇宙センターから打ち上げられ、7日にISSとドッキング。初飛行の山崎さんはフライト4日目、滞在中最大の仕事となった物資コンテナの移設に挑戦した。ロボットアームを使った作業は順調に成功。アームのスペシャリスト若田光一さん(46)も「訓練の成果で満点だった」と評価した。
 主治医の松本暁子さん(44)によると、山崎さんは多忙で食事時間が少し不規則だが、宇宙酔いもなく心身ともに健康という。
 夫大地さん(37)によると、「トイレは地上と違う筋肉を使っている感じだが、慣れれば普通に使える」などと山崎さんから電話があり、宇宙での生活にも適応している様子だった。ただ、「ISS内は細かいちりが漂っているみたいで、くしゃみがよく出る」と悩みも明かしたという。
 山崎さんは宇宙食に、ようかんやカレーなどを持参。同僚にプレゼントしたところ、「おいしい」と好評だったとも伝えてきた。
 ISSへの実験ラックなどの搬入作業は14日まで続く予定だが、これまでにトラブルは報告されていない。野口聡一さん(44)とは搬入の手順を確認し合い、息もぴったりだ。 

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札幌D婚活シートで出会い、新婚さん始球式(読売新聞)

 札幌ドームで4日に行われた北海道日本ハムファイターズと西武ライオンズの試合前に、日本ハムが球界で初めて企画した「KONKATSU(婚活)シート」の出会いをきっかけにゴールインしたカップルによる始球式が行われた。

 ともに札幌市の会社員で、高岡尚紀さん(36)と絵里さん(34)の2人。昨年9月22日の西武戦の婚活シートで一緒に観戦して意気投合し、約1か月後から交際を始め、今月3日に豊平区役所に婚姻届を提出した。6月に札幌市内で挙式を行う予定だという。

 始球式では、絵里さんが投手、尚紀さんが捕手を務め、絵里さんの投じたボールを尚紀さんがミットでしっかりと受け止めると、会場全体から大きな拍手が沸き起こった。尚紀さんは「まさか始球式を出来るとは夢にも思っていなかったので、すごく幸せです」と感激していた。

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<ビッグバン>「1兆分の1秒後の数百兆度」再現(毎日新聞)

 欧州合同原子核研究所(CERN)は30日、スイスフランスにまたがる大型粒子加速器「LHC」で宇宙誕生(ビッグバン)から1兆分の1秒後の数百兆度の状態を再現した。陽子同士を衝突させ、7兆電子ボルトという世界最高エネルギーを出すことで達成した。衝突後に生じた粒子を検出することで、質量の起源とされる「ヒッグス粒子」などノーベル賞級の発見につながるという。

 LHCは地下に埋設された1周約27キロの円形トンネル内で、陽子を光速近くまで加速して衝突させる装置。運転開始直後の08年9月に事故で中断したが昨年11月に再開した。これまでの記録は昨年12月に達成した2.36兆電子ボルトで、来日中のロルフ・ホイヤー所長は東京大で会見し、「興奮し、ほっとし、幸せだ」と語った。

 実験には日本も参加している。米映画「天使と悪魔」に、物質と反対の電気を持つ「反物質」を作り出す施設として話題になった。【須田桃子】

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